【Pixel7】サポートも終わったのでPixel4 XLから買い換えた


Googleのスマホ(Androidという意味では無く)に換えたのが3年前。その前はhtc U11、U12+と2台続けてhtc製のスマホを使ってきました。そして、htcがほぼスマホから撤退し、日本では新しいスマホが出なくなったことや中華スマホが安く色んな機種を出している中でそれらを買いたいとは思わず、AppleのiPhoneをみんなが買うなら、GoogleのPixelを買ってみようじゃ無いか。

そんなよくわからない理由などでPixel4 XLを買ったわけで、その後コロナ禍などで移動中の利用が少なくなったりしていますが、OSのサポート切れによってそろそろ買い換えようと考えた事、Google Pixel7 Proを購入することにしました。Proにした理由としては4の際にもXLを選んでいたので小さいモデルでは無くて大きいモデルの方がいいんじゃ無いかと思ったわけで。

今回は一緒にスマートウォッチとして発売されたGoogle Pixel Watchも購入したのでその辺も合わせて書いていきたいと思います。

開封してみる

さて、実際にパッケージがどんな感じかを開封しながら解説していきたい。

パッケージを開けるといきなり本体が裏返しで入っています。この辺はiPhoneなんかも一緒なんだと思いますが、Appleと違ってロゴはあまり主張が強くないので、私は好きですが人によってはもっとGoogleを主張した方がいいとか思う人もいるんでしょうかね

本体を取り出すとその下側に説明書っぽいものやケーブルなどが付いています。確かPixel4 XLの時もそうだったんですが、そろそろUSBもC-Cのケーブルが結構出てきていますけど、PCなどに付いているCの端子って1個くらいで中々使いづらいなと感じてしまいます。また、Cはワット数の多い充電が可能な製なのか、端子が2個3個と付いている充電器が高かったりしてますね。単に周辺機器としての用途である場合にはまだUSB-Aで十分なのかもしれませんが、どうせならCに統一して欲しいなあという気分にもなります。

C-Cのケーブル以外に変換用のが付いているんですが、これもAをCに変える端子で、意地でもC以外使わせないぞという意志が感じられます。おそらく、これは既存のA-Aケーブルに使ってCにするという事では無いかと思います。でも実用的なことを考えたらCからAへの変換を入れて欲しかったなとは思いますね。

あと、ここ数年は充電器を入れないのが当然となっていますけど、こういったC-Cの端子の場合には入れておいて欲しいなと感じます。

では、続きは後日。

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