Note Anytime⒊0 図形描画機能が搭載

今回のアップデートで注目されるのは、マイクを利用した音声の録音が可能になった点です。これは、メモや資料を作成するツールからプレゼンツールへと大きく前進することになるでしょう。

と、その前に図形の事についてちょっと書きます。

Note Anytimeには当初フリーハンドでしか図形が書けないと言う問題がありました。問題と言うよりは仕様なのですが、以前図形としてショーケースで配信されましたが、今回のアップデートで図形を作成するツールができました。

これで用途がさらに広がりますね。利用できる図形は10+直線の11種で、数はさほどありませんが、ちょっと使うくらいなら十分な感じです。また、いじってもらうとわかりますが、以外と加工もできるのでいい感じです。

これがあるから完全なプレゼンツールになるかというと、そこまではいかないかもしれませんが、今まで以上に資料作りを行える環境が整ったと言えるかもしれませんね。

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